R3.8.19 新館1階では「喫茶店」を開店しました。
メニューは各種ケーキとコーヒー・紅茶です。
色とりどりのケーキを見比べながら楽しくお茶会ができました。
R3.8.19 花火DE夕涼み 最終日(本館2階)のご様子です。
長雨の後の開催でしたが、幸い好天に恵まれ開催することができました。
まだまだ、自粛の日々が続きますが少しでも皆様に楽しんでいただけるイベントを考案してまいります。
R3.8.6 花火DE夕涼み 第四日目(本館3階)のご様子です。
皆さま手持ち花火を上手に楽しまれていました。
本館2階は8月18日開催予定です。
R3.8.5 花火DE夕涼み 第三日目(本館4階)のご様子です。
皆さまより「楽しかったよ!」とお声を頂けました!
8/4 花火DE夕涼み 第二日目(新館2階)のご様子です。
アイスクリームが大好評!久々の外での活動で解放感抜群でした!
8/3 花火DE夕涼み 第一日目(新館1階&ショートステイ)のご様子です。
アイスクリームを食べ、花火を楽しみました。
R3.8.1 手がヌル花火2021開催中です。全館の入居者様と一緒に打ち上げました。
新館入り口横窓に掲示されておりますのでお越しの際はぜひご覧下さい。
7月28日は「土用の丑の日」です。
デイサービスでは「うな重」、特養・ショートステイでは「うなぎちらし」を提供いたしました。
~献立~
・うな重
・がんもどきのおろし煮
・キャベツの香り和え
・豚汁
~土用の丑の日の由来~
「土用」とは季節の変わり目(立春、立夏、立秋、立冬)の直前の期間を指します。
また、昔の暦では日にちを十二支で数えており、土用の期間の「丑の日」が「土用の丑の日」と呼ばれています。
うなぎを食べる習慣は江戸時代から始まったとされていますが、鰻以外でも「う」の付く食べ物(うどんなど)であればよいとされているそうです。
7月7日の行事食は「七夕御膳」でした。
~献立~
・そうめん
・天ぷら
・筑前煮
・茶碗蒸し
~七夕にそうめんを食べる理由~
理由は諸説あるそうですが、元々は無病息災の祈願として、
中国の「索餅(さくべい)」という縄の様に編み上げたお菓子を食べていたそうです。
それが日本に伝えられ、同じ小麦粉で作られた「そうめん」が食べられるようになったと言われています。
R3.7.4 七夕が近づいてきました。
今回はゆりユニットのご様子を掲載します。それぞれの想いを短冊に込めました。
7月7日にの昼食は「七夕御膳」です。皆様お楽しみに☆